※有料予想メルマガの趣旨・案内はこちらから

2009年11月11日

メルマガ詳細案内

 ここではメルマガの詳細についてご案内させていただきます。


●メルマガ趣旨



 競馬には様々なデータが眠っています。競馬ファンはそれなり

に応用して予想に役立てるわけですが、それでも難しいのが競馬。



 そのなかで、皆さんは騎手の比重をどれだけ考えているでしょ

う。

 


 よく「馬7 騎手3


 といわれます。



 いくら名手でも走らない馬は走らない。100敗以上したハルウ

ララに騎乗した武豊騎手でも同じ。



 ただ、世界一の名手デットーリ騎手が騎乗すれば2馬身違うと

いわれますが‥。



 それでも勝つことになれば別でしょう。




 能力を完全に出し切るという「腕」に違いがあるのは確かです。




●騎手買いは2極化

 今や騎手の知名度も上昇し、あまり競馬の知らない人でも武豊

騎手は知っているだろうし、他の上位騎手の名は知られる存在と

なっています。



 馬券を買う側の取得として、騎手買いはこのように初心者が

「武騎手が乗るから」など安易な理由で買う場合と精通した人が

「人気なしで安藤騎手」など腕を見込んだ買い方の2種類が多い

のです。



 それも馬券の予想のひとつですし、的中することは可能です。



 しかし外すことも多いのが現実。




●100勝と10勝の2極化する騎手


 年間100勝以上する騎手がいるなかで、年間一桁の騎手もいる

のが競馬の現実。


 その上位騎手でも勝率は2割にも満たない数字。



 10回騎乗して2回勝てないということで、イチロー選手の打率

には遠く及ばない数字なのです。



 厩舎になるとその数字はさらに下がる。


 
 だから安易に騎手買いしても当たらないのは当然といえます。



 しかしながら、このメルマガは騎手からなるデータから馬券

予想します。




 なぜか?



 勝負気配には厩舎陣営は主戦騎手を配備しレースに臨むから

です。




●競馬の現実


 年間数千頭の競走馬がいる競馬界。


 そのなかでウオッカなど年間何勝もする馬はごく一握り。


 ほとんどは年1勝できるかどうかの状況です。その馬をうまく

稼がせるのが調教師の仕事といえます。




 その馬の狙いのレースを定めて調教しレースを使っていく。そ

して勝負レースになれば、馬の気配も万全ならば騎手にも万全を

期す。



 考えてみれば当たり前。


 
△G1レースでは同じ騎手がほとんど

 最高峰のG1を見ればわかりますが、勝つ騎手は武騎手や安藤騎

手などお馴染みの騎手ばかり。



 それは当たり前。



 大レースでの緊張感や駆け引きなど考えれば上位騎手に頼む

のは調教師や馬主になって考えれば当たり前。
 それだけ違うものなのです。



 使う側になって考える。


 それが馬券に当たる近道なら、騎手の取得は大きなポイント

になる。



 そして、それぞれの厩舎には主戦騎手がいる。



 乗り替わりなどでの見極めなどで勝負気配が見えてくるので

す。




 そして、得意な距離やコース。最終レースのダートなどで成

績がいい騎手も分かってきます。




 この勝負気配を読まないと、上位騎手といえど的中はしない

のです。

 
 勝率は2割以下なのですから。

 

 いろいろなデータと組み合わせ、勝負気配を読みながら

予想するスタイルです。





■■━━━━━━━━━
■2 メルマガの趣旨


 各騎手の得意条件や勝負気配からレースを選定して予想しま

す。


 だから応用も効く内容です。


 予想は毎週土日(レース開催日)で1,2レース。


 本命重視の内容ですので、馬券は単勝・複賞中心。

 副業向きなメルマガといえます。



※メルマガ登録はこちらから
 メルマガ登録画面へ




posted by 副業馬券コンサルタント mitsutomi at 07:39 | Comment(0) | 2 メルマガ趣旨(販売紹介ページ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする