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2018年11月04日

アルゼンチン共和国杯の展望




 言わずと知れた中距離路線の出世レースであり、過去3年の勝ち馬が

全てその後G1ホースとなっています。ただ今年は裏開催の京都でJBCクラ

シックが行われている関係で騎手が分散しており、その影響は少なから

ずあるか?


 以前は格上挑戦でも軽ハンデを活かし好走した馬が多かったのですが

今はOP実績馬が優勢になっているのも、このレースが出世レースである

確立された結果なのかもしれません。



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posted by 副業馬券コンサルタント mitsutomi at 08:11 | Comment(0) | 3 レース予想・展望 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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